
先ほど、衆議院が解散しました。
1月27日公示・2月8日投開票となります。
選挙による経済への影響が懸念されますが、昨年末の補正予算で十分な物価高対策を盛り込んでいます。
エネルギー価格への支援、子育て・医療・介護を守る施策は、着実に進められています。
国民生活に空白をつくらない体制を整えた上での解散です。
今回の解散は、党の発表では「未来投資解散」と銘打っていますが、私は積極財政の是非を問う
「サナエノミクス解散」
あるいは高市総理の信任を得る
「タカイチサナエ解散」
としたいです。
雪や大学入試の日程も考慮しながら進めていきたいと思います。
今日も一日、副大臣としての責任を果たした上で、早速、選挙区に戻り、ふるさとの声を胸に戦います。
この国の暮らしを守り、次の世代へつなぐ。強い覚悟で、全力で臨みます。